エッセイのおすすめ小説一覧
エッセイの人気小説から新作小説まで全6054作品を、人気の高い順に一覧表示しています。レビューン小説では、感想と評価をもとにおすすめの小説をご紹介しています。
「こつこつ」と生きています
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ブログの書籍化&東京震災日記
この本は、著者の公認サイトの中のブログの、2010年6月~2011年3月までの記事に、加筆修正を加えた物と、書き下ろしの「東京震災日記」...
わたしの献立日記
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懐かしい、昭和の食卓。
20年間にわたって綴られた、毎日の献立日記。それは、昭和41年からの献立です。女優さんでありながら、毎日食事の支度をされていたという事に頭の...
なんとなくな日々
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ゆるゆるとした、短編エッセイ集
ゆるゆるとした、短編エッセイ集です。なんとなく送っている日常を、絞るようにして書いた、そこはかとないことごとを、エッセイのようなものとし...
港町食堂
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私も「てれんぱれん」したい!と思えるエッセイ
ポップな写真の表紙が印象的心惹かれるタイトルと、表紙のポップなデザインに惹かれて借りたこの本。中身を全く読まずに借りたので、エッセイとい...
東京日記 卵一個ぶんのお祝い。
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五分の四は本当の、日記風読み物
2001年3月~2004年2月までの、日記風読み物です。少なくとも、五分の四くらいは、本当なのだそうです。。って事は、五分の一くらいは、...
郊外へ
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パリのもうひとつの顔。
堀江敏幸のデビュー作。「郊外論」と呼んでいい思索を展開していて、読んでいると、作者と一緒に歩いているような気分になります。パリの郊外を歩...
漱石書簡集
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文豪からの手紙の数々
夏目漱石が色々な人に送った手紙をまとめたもの。漱石が親友の正岡子規に送った手紙や、イギリス留学中に妻の鏡子に送った手紙。修善寺から娘たち...
とにかく散歩いたしましょう
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トホホネタ、動物ネタ、盗作疑惑?! 小川エッセイワールド全開!
エッセイ達人 小川洋子の46のお話 本書は2012年発行、2008年から4年間新聞連載、月一本ずつ書いたエッセイを纏めたものだ。小川洋子...
困ってるひと
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難病女子に感服!
ユーモラスなタイトルと表紙に惹かれて購入しました。ミヤンマー難民に出会い、民主化運動や人権問題を研究し、NGO活動を行い大学院に進学した大野...
此処 彼処
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自伝的な、場所にまつわるエッセイ
シンプルな装丁が気にいって、手に取った一冊です。日本経済新聞(日曜版)の、2004年1月4日~12月26日まで連載された、著者の自伝的な...
東京100発ガール
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三谷幸喜氏と結婚される前後に書かれたエッセイ集。
本書は、1995年に書き下ろされたエッセイ本です。これを書いている期間に、著者は三谷幸喜氏と、結婚されたと、書いてありました。年齢では、...
ガンジス河でバタフライ
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本当にやりましたね。
初めての一人旅、初めての海外旅行がインドだなんて!そしてガンジス河でバタフライしたいだなんて!最初から驚きます。インドをそんなに知らなか...
孤独な散歩者の夢想
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狂人に成った天才
この話は断片的である。ある意味妄想だらけの著作であり、仮にルソーが書いていなければ誰も手に取らなかったであろう。しかし彼の苦悩と懊悩の先...
卒業式まで死にません
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明るく病んでる女子高生
リストカットやオーバードーズを日常的に繰り返している女子高生の手記。「南条あやの保護室」というサイトに掲載されていたものを抜粋して書籍化...
不肖・宮嶋 死んでもカメラを離しません
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大好きです。不肖、宮島先生!!
この本は宮島先生の危険な旅をしながら写真を取り続け正義を訴える冒険アドヴェンチャーというべきでしょうか、とにかくスリリングでデンジャラス...
地震雑感/津浪と人間
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日本人必読の書
こういうタイトルをつけられては、東日本大震災の被害を目の当たりにし、しかもいつ自分の場所にもあのような大きな地震や津波が襲ってくるかとい...
都の子
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『都の子』と私と
『都の子』この本は、江國香織さんの『号泣する準備はできていた』という本と同時進行で読んだ。初めて『号泣する準備はできていた』を読んだ時は...
慈悲をめぐる心象スケッチ
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人間・賢治にせまる、渾身のエッセイ
宮沢賢治の生涯・その作品を支える思考に、僧侶でもある玄侑宗久が、作家として、また、賢治と同じ仏教者として迫る、渾身のエッセイ。賢治がいう...
おんぶにだっこ
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さくらももこの幼少期の話
2006年11月に発行された、書き下ろしのエッセイ集です。著者の、2歳頃から、小学校低学年の頃までの、幼少期の話が載っています。最初の、...
モロッコで断食(ラマダーン)
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ラマダーンって、丸一日何も食べないんだと思っていました。
中東のダンスと言われているベリーダンスをたしなんでいる私。モロッコ、ラマダーン、と中東のキーワードが並び、また、この作者の旅行記だと思う...