エッセイのおすすめ小説一覧
エッセイの人気小説から新作小説まで全6054作品を、人気の高い順に一覧表示しています。レビューン小説では、感想と評価をもとにおすすめの小説をご紹介しています。
犬心
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作者と、老いた愛犬との、最後の日々
老いた愛犬、タケ(ジャーマンシェパード・メス・14歳)との、最後の日々を綴ったエッセイ。ニコ(パピヨン、オス、5歳)と、作者の父が亡くな...
ユダ
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キャバ嬢の真実
めくるめくる夜世界。キャバ嬢の人生の典型ともいえる自叙伝。埼玉から歌舞伎町へ、徐徐に上り詰めていいくくるみは読んでてスピード感があって楽...
ももこのまんねん日記
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さくらももこの日記です
「ちびまるこちゃん」で知られている、さくらももこの、2008年秋~2009年秋までの絵日記です。絵日記な上に、字は大きく、本は薄いので、...
奥さまはマリナーゼ
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かわいい主婦。
ネットいっぱいやってると、結婚って…と考えさせられることがちょっと多くなる気がします。しかもどっちかっていうとちょっとネガティブ寄りに。...
おやじネコは縞模様
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猫の「しまちゃん」がかわいらしい。
タイトルと表紙の絵に惹かれて、手に取った本です。この作品は、群さんの家のベランダに、しばしばやってくる縞模様の猫について書かれています。...
特殊清掃
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特殊清掃を読んで生きと死について考える
死ぬということを考えた時に見えてくる生き方とは最近では終活や墓友などという言葉を多く耳にするようになりました。はじめてこの言葉を耳にした...
社会人大学人見知り学部 卒業見込
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全ての社会人大学生、またはその卒業者へ。
多くの、ではない。ただこの本は、確かに誰かを救う。この本はエッセイ集だが、一昔前に流行ったように、芸人さんが過去の苦労話や貧乏話をどなた...
私という病
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赤裸々な
中村うさぎさんが自分の「女としての価値」を確かめるために風俗で働いた経験を赤裸々に綴ったエッセイです。全身整形したことだとか、買い物依存...
さくらめーる
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メールでの質問と、その答の形式の本
この本は、2002年7月~2003年9月に、iモードサイト@さくらももこに掲載された読者からの質問と、著者からの返答をまとめたものだそう...
美女と呼ばないで
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話題が豊富な人ですね
異世界の人ですねこのシリーズのエッセイはほかにも読んでいますが、林真理子さんの日常って私のような庶民とはまったく違う世界の話ですよね。よ...
延長戦に入りました
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ふとニヤけてしまうエッセイ集
電車の中では読まないほうがいいかもしれない奥田英朗のエッセイは他の作品も読んだことがある。確かに所々ふっと笑ってしまう描写はあったけれど...
そして私は一人になった
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意外と地味な作家の日常のぞき隊。
結婚・離婚を経て一人暮らしを始めた作家の、日常を綴った日記エッセイ。仕事の進捗具合や打ち合わせに出掛けたこと、家にこもりきりで外出できな...
発光地帯
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自由律・不定形・新しい形…のエッセイです。
この著者の本を読むのは、これでたぶん3冊目。だんだんこの、自由律で不定型で、新しい形のエッセイにも慣れてきました。この本は、「食のエッセ...
できれば機嫌よく生きたい
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2007~2010年のエッセイを集めた本
2007年~2010年に、様々な雑誌などで掲載された、エッセイを集めた、本です。なので、ちょっとまとまりがないと言えば、そうかもしれない...
針がとぶ
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人生を垣間見る
人は生きていく中で、他人と触れ合っていく。たった独りだけで生きていくことは不可能で、気がつけば色んな交流を経験してきているものだ。人と人...
アナ・トレントの鞄
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空想の品物を届けに
映画『ミツバチのささやき』に登場する、アナ・トレントの鞄を仕入れに出る旅。 基本的クラフト・エヴィング商會の本であると云える。時空を越えた...
買おうかどうか
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失敗の多い、お買いものエッセイ
「小説推理」2007年6月~2009年5月に連載されたエッセイです。著者の様々な買い物の顛末と結果が、24品に渡って掲載されています。文...
この世でいちばん大事な「カネ」の話
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カネに泣き、カネに笑った西原理恵子が語るカネとの付き合い方
劣悪な環境、本当にそんな世界が!?と思ってしまう子ども時代 西原理恵子の漫画が好きでよく読んでいるので、彼女が語る「カネ」の話がどのよう...
気の持ちようの幸福論
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考え方次第で、いろっいろ変わる。
小島慶子さん。何だかここ数年でいろいろな番組で見かけるようになりました。ラジオも聴いたことがあんまりなかったのですが、テレビである日彼女...
覚えていない
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世界は佐野洋子を忘れない
中毒性のあるエッセイの妙手絵本作家で谷川俊太郎の元妻、と聞くと、穏やかな、にこにこ笑ってほんわかした絵を描く老婦人のようなイメージが浮か...