アリス・イン・ワンダーランドのあらすじ/作品解説

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アリス・イン・ワンダーランドのあらすじ・作品解説

アリス・イン・ワンダーランドは2010年に公開されたディズニー製作のファンタジー映画。 配給元はウォルト・ディズニー・スタジオ・モーション・ピクチャーズ。 「シザーハンズ」「スウィーニー・トッド」のティム・バートンが製作と監督を兼任。「スウィーニー・トッド」「スリーピー・ホロウ」のジョニー・デップがバートンと7度目のタッグを組む。 主役のアリスはオーストラリア出身の女優であるミア・ワシコウスカが抜擢され、デップの他にアン・ハサウェイ、ヘレナ・ボナム=カーター、クリスピン・グローヴァー、マット・ルーカスらが脇を固める。 興行収入もアメリカ&カナダで3億ドル、日本でも110億円といった大ヒットを記録し、2016年夏ごろには続編「アリス・イン・ワンダーランド 時間の旅」が公開されることが決定されている。 この作品は19歳になったアリスが再び不思議の国へ迷い込み、自らが救世主となり仲間達とともに不思議の国を支配する赤の女王を倒していくという物語である。

アリス・イン・ワンダーランドの評価

総合評価
4.504.50
(1件)
映像
5.005.00
脚本
4.504.50
キャスト
5.005.00
音楽
4.504.50
演出
5.005.00

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アリス・イン・ワンダーランドの感想

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アリス・イン・ワンダーランドの登場キャラクター

アリス・キングスレー

よみがな:ありす きんぐすれー

白の女王

アスコット夫人

アリス・イン・ワンダーランドの名言

誰かを喜ばすために、自分の人生を生きることはできないの。全てはあなた次第よ!

白の女王

白の女王の言葉

なかにふくまれている意味に心をとめよ、言葉にひっかかるな

アスコット夫人

大事なメッセージとして一言重みを持って言った言葉

道は私が作るの

アリス・キングスレー

アンダーランドの住民から、ジャバウォッキーを倒すことを期待されているアリス。預言書に従えば白の女王の城に向かうところだが、アリスはマッドハッターを助けるために赤の女王の城に向かうのだった

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