リバティ・バランスを射った男のあらすじ/作品解説

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リバティ・バランスを射った男

4.504.50
映像
4.50
脚本
4.50
キャスト
4.50
音楽
4.50
演出
4.50
感想数
1
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リバティ・バランスを射った男のあらすじ・作品解説

リバティ・バランスを射った男(原題:The Man Who Shot Liberty Valance)は1962年年に公開されたアメリカの西部劇映画。 監督は「アパッチ砦」のジョン・フォード。 西部劇映画としてはとても評価が高く、KINE NOTEでは78点、Yahoo!映画でも星5点につき4.55点という結果となっている。 脚本(ジェームズ・ワーナー・ベラと共同)と製作を兼任でウィリス・ゴールドべックが担当している。 主演はフォード監督作品常連であるジョン・ウェイン。 また、これまで貸数々の映画で悪役を演じていたリー・マーヴィンが人気俳優に仲間入りとなった作品としても知られている。 共演は「ロープ」「フィラデルフィア物語」のジェームズ・スチュアート、「捜索者」のヴェラ・マイルズ、エドモンド・オブライエンなどらがいる。 この作品は上院議員の老紳士と夫人が若き頃に世話になったトムという男の葬式に参列した際、新聞記者に自身が若い頃にトムに助けてもらった話を回想していくという内容である。

リバティ・バランスを射った男の評価

総合評価
4.504.50
(1件)
映像
4.504.50
脚本
4.504.50
キャスト
4.504.50
音楽
4.504.50
演出
4.504.50

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