灼眼のシャナIII (Final)のあらすじ/作品解説

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灼眼のシャナIII (Final)

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灼眼のシャナIII (Final)のあらすじ・作品解説

灼眼のシャナIII(Final)は、2011年10月から2012年3月まで放送された。灼眼のシャナテレビシリーズの最終章として原作をベースとした全24話が展開された。原作者の高橋弥七郎が監修を務め、監督渡部高志、キャラクターデザイン大塚舞らによる灼眼のシャナF製作委員会が制作、TOKYOMXやチバテレビなどの地方局やAT-Xなどで放映された。 この作品は、平凡な日常を送る主人公の高校生坂井悠二が、人の存在の力を喰らう異世界人紅世の徒と、その怪物を討滅する異能力を持つフレイムヘイズの一人少女シャナと出逢うところから始まる。シャナと坂井悠二の二人が共に戦い成長しながら恋愛感情を抱いていく姿を描いた物語である。Finalは、主人公の悠二が忽然と姿を消え、周りの親しい人間の記憶、すなわち存在の力が消えた話しから進んでいく。 原作のライトノベルが人気を博し、アニメをはじめドラマCDや漫画、劇場版など広くメディアミックスが展開された。

灼眼のシャナIII (Final)の評価

総合評価
4.004.00
(1件)
映像
4.004.00
ストーリー
4.004.00
キャラクター
4.004.00
声優
4.004.00
音楽
4.004.00

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