すべてのおすすめ作品一覧
すべての代表作から最新作まで全77414作品を、人気の高い順に一覧表示しています。レビューンでは、感想と評価をもとにおすすめの作品をご紹介しています。
古畑任三郎
- 感想数
- 2
- 観た人
- 9
三谷さんの原点
え~・・・・で始まる古畑さんの決め台詞とも言えるセリフが印象的な作品。よくある推理物・刑事物と異なり、犯人が最初に分かる点や、全編通して犯...
ふしぎ遊戯
- 感想数
- 4
- 観た人
- 8
少女マンガ原作のわりにはバトル展開が多いですね
独特の世界観ですよね書物の中の世界に入って、物語が展開していく様子が独特だと思いました。少女マンガってこういう展開が多くて、ジャンルとし...
陽気なギャングの日常と襲撃
- 感想数
- 5
- 読んだ人
- 9
待望の続編
「陽気なギャングが地球を回す」の彼らがまた帰ってきた! というので喜んだ伊坂ファンはとても多いのではないだろうか。時系列的には前作の続き...
無限のリヴァイアス
- 感想数
- 4
- 観た人
- 9
人間の本当の心を表現しているアニメ
兄弟の性格の違いが顕著に現れている無限のリヴァイアスのアニメには、 兄が主人公であり、 主人公に次ぐサブキャラクターとして弟がいます。一見...
ヘタリア The Beautiful World
- 感想数
- 4
- 観た人
- 9
「国」について考えさせられるシリーズ
さまざまな部活で表現される国の個性学園ヘタリアのエピソードとして、ドイツ・イタリア・日本の三人が新聞部として校内のさまざまな部活を紹介す...
誰も知らない
- 感想数
- 7
- 観た人
- 9
誰もが知っていてほしい作品
家族の中初めてこの映画を観た時、柳楽くんの自然な演技に驚きました。演技と呼ぶんだろうかと思うほど、彼は映画の中に入り込んでいました。そし...
狼陛下の花嫁
- 感想数
- 4
- 読んだ人
- 9
そのまま押し倒されてもいい
現実だと天皇家とくっつく話狼と名前の入っている少女漫画は多いですが、その名前の通り男性がSな部分がある部分がたまりません。ついつい惹かれて...
虹色デイズ
- 感想数
- 4
- 読んだ人
- 8
ほっこり男4人組の日常
夏樹の恋主人公の夏樹は本当に乙女な男の子。割とイケメンだし、全然アリだと思うのだが、何しろ恋愛には奥手で自分からは行動できないタイプ。4...
わたしを離さないで
- 感想数
- 2
- 読んだ人
- 9
暗いリアリティー
前から気になっていたカズオ・イシグロ。この度、ドラマ化されたこともありネットで取り寄せ読んでみることにしました。ちなみにドラマは一切見て...
SKET DANCE[スケットダンス]
- 感想数
- 6
- 観た人
- 9
スケットダンス
これは必見です(^^) 泣けて笑えて面白くなってマス(評価星5でええんちゃうん?)推しは安形惣次郎デス\(^-^)/みんないい人!続きが気になってるヨ...
ピアノの森
- 感想数
- 4
- 読んだ人
- 9
阿字野とカイの成長の物語
過去は未来のために序盤の小学生のうちは、カイと修平の複雑な心理面がメインに描かれていきます。カイはピアノが大好きなだけ。森の端で唯一自分...
AKIRA
- 感想数
- 2
- 読んだ人
- 9
海外でも有名な傑作、現実の2020年を予言
1988年にアニメ映画化、海外でも評価が高い軍の研究によって超能力を引き出せそうな子供たちが訓練や投薬を受けて半ば強制的に超能力を開花させら...
うる星やつら
- 感想数
- 1
- 読んだ人
- 9
漫画という媒体を生かし切った最高のエンターテインメント
大人から子供まで楽しめる昭和の作品この作品は1979年から少年サンデーに掲載されていた昭和のギャグマンガだが、50代の男性や団塊ジュニア世代に...
電撃デイジー
- 感想数
- 5
- 読んだ人
- 9
まっすぐなポエムが深い作品
天涯孤独の照の強さ両親もいない。唯一の兄も失った。お金もない。だけど優等生として生きている。そんな照は嫌味なところがなくて純粋で、正義感...
ライフ
- 感想数
- 3
- 読んだ人
- 9
自分を変えてあげられるのは自分だけ
自分のことしか考えていないから衝突する一昔前までのいじめって、分かりやすいものが多かった気がする。机をどこかにやってみたり、教科書破いて...
レ・ミゼラブル
- 感想数
- 3
- 読んだ人
- 9
キリスト教文学の最高傑作。
イエス・キリストを書こうとした?キリスト教文化圏では、当然、キリスト教(聖書)の影響が強い。その中で、映画のタイタニック(キャメロン監督...
三四郎
- 感想数
- 6
- 読んだ人
- 9
人間として真の自我に目覚め、他の存在を尊敬すると同時に、自分の存在を尊敬するという生き方を説く夏目漱石の「三四郎」
夏目漱石の中期の写実主義的な小説「三四郎」を久しぶりに再読し、「三四郎」だけでは何か消化不良の感が否めず、講演録の「私の個人主義」へと読...
マリー・アントワネット
- 感想数
- 7
- 観た人
- 8
全てが中途半端な作品
オーストリアからフランスに嫁いだ女性の物語は、主題が全く見えてこない物語は、オーストリアからフランスに嫁いだ女性・マリー・アントワネット...
最高の離婚
- 感想数
- 4
- 観た人
- 9
結婚と離婚と浮気と男と女
結婚相手に求める条件ってなんだろう?ドラマのシーンの中で結婚した理由を話すシーンがあるけど離婚の前には必ず結婚相手として相手を選んだ理由...
ホビット 思いがけない冒険
- 感想数
- 4
- 観た人
- 7
最高の映画
2012年に公開されました、久しぶりの、ロードオブザリングの作品。待ち遠しくて、仕方がありませんでした。映画館で、公開上映がはじまるとともに...