角川書店のおすすめ作品一覧
角川書店の代表作から最新作まで全2721作品を、人気の高い順に一覧表示しています。レビューンでは、感想と評価をもとにおすすめの作品をご紹介しています。
中国の植物学者の娘たち
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これが日本と中国の文化の差?
中国が舞台で、中国人が多く使われているこの作品ですが、実はこの作品はフランスとカナダの合作です!しかし監督も脚本も中国人の方なので、これ...
ナインスゲート
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これは駄作だと思います…
鬼才ロマン・ポランスキー監督。『吸血鬼』、『ローズマリーの赤ちゃん』、『赤い航路』、『戦場のピアニスト』、『ゴーストライター』などの名作...
心霊探偵 八雲 5 つながる想い
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主要人物2人が不在
楽しみに発売を待っていた5巻。今回は主要人物である八雲と後藤刑事がそれぞれトラブルに見舞われ物語から姿を消します。その変わり、今回活躍す...
おそろし
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三島屋シリーズ1作目!
三島屋シリーズの1作目のおそろし。タイトル通り、変調とあるように少し風変わりな宮部版百物語。「第一話 曼珠沙華」、「第二話 凶宅」、「第...
耳なし芳一からの手紙
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一見陰惨なミステリーと思い切や、ドタバタコメディ的作品
とにかく登場人物か「濃い」内田康夫氏の作品は、個々のミステリーでも比較的キャラの性格付けがしっかりされていて、特に浅見シリーズではヒロイ...
浅見光彦殺人事件
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内田作品史上最も斜め上を行くトリックの作品
印象深い作品だが実写化・漫画化不能。その訳は・・・浅見光彦ファンの間でも、もしシリーズ内でトップ3を挙げろと言ったらこの作品を挙げる人も...
アンネ・フランクの記憶
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アンネ・フランクへの思いがこもった巡礼の記録
巡礼の旅の始まり多感な十代の頃にアンネの日記を読み、自身の書きたい欲求に気づき作家の道を目指した著者が、書くことの原点となったアンネの生...
狂骨の夢
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原作の再現がうまい
魍魎の匣に続く、京極堂シリーズの漫画化第2作。作画は、魍魎の匣の時と比べて線が細くなったというか、シンプルになった。全体の作画もそうだけれ...
GOSICK[ゴシック]
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金色の妖精と黒い死神のワルツ
架空のヨーロッパ小国・ソヴュールを舞台にしたゴシックミステリー。「先の大戦」や「極東の島国」など現実世界の出来事や地理を取り入れながら、...
機動戦士ガンダムUC
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もしかしたら本当の未来かも
この作品の冒頭に「さようなら西暦!こんにちは宇宙世紀!」とTVレポーター(?)のアナウンスがあります。地球連邦政府の初代首相 リカルド・マ...
消失グラデーション
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青春の裏に隠された驚き
表紙の写真に惹かれて(写真家の青山裕企さんの作品です)購入しましたが、非常に自分好みの内容で、驚きました。最後まで読んでいくと「あぁ、こ...
トップをねらえ!
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とにかくスケールが壮大
なかなかメインのロボットが出てこないこの漫画のメインは何といっても主人公が搭乗する「ガンバスター」という超巨大ですごく強いロボットが多く...
ナナマル サンバツ
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クイズクイズ〜
いやあ、ナナマルサンバツおもしろいな〜〜〜!クイズという題材をテーマに行われていく感じがすごくいいですね!本当いい感じです。2巻は、1巻の...
ロッタちゃん はじめてのおつかい
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優しい街での物語
反抗期のロッタちゃんママの編んだセーターは嫌だと切り刻んでしまうロッタちゃん。せっかくママが用意してくれたココアも、本当は飲みたいのに素...
余の名はズシオ
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新刊まだですか?
本当に面白かったのに…余の名はズシオは、1998年から、月間少年エースで連載されたギャグマンガです。ギャグマンガにも色々ありますよね。連載当...
下ネタ連発アニメ
連発というか、ほぼ始まってから終わるまで全て下ネタw挙句1話から、下水に詰まったう○この怨念が化けて、敵になるとか言うとんでもないアニメ...
- 作家
- イーディス ネズビット、他
砂の妖精
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イーディス・ネズビット『砂の妖精』レビュー
毛むくじゃらの妖精この物語を紹介するのに、まず避けて通れないのは「砂の妖精」の姿、外見について語ることである。語るというよりツッコミを入...
濤の彼方
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シリーズ最終
大好きな妻はくノ一シリーズもいよいよこれが最後です。早く先を読みたいような、でも終わって欲しくはないような気持ちで読みました。なんだか最...
いちばん嫌な敵
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時代物だけれど
私は時代物に苦手意識があって、あまり読みませんでした。だけれどこれは面白い!まず、古臭さを感じないところが良いです。ちょっと設定を変えれ...
姫は、三十一
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静山の娘
3とあるということで、これはシリーズ第三弾です。しかし私は1も2も飛ばして3から読んでしまいました。図書館で借りて読んでいると、こういう...