すべてのおすすめ作品一覧
すべての代表作から最新作まで全77414作品を、人気の高い順に一覧表示しています。レビューンでは、感想と評価をもとにおすすめの作品をご紹介しています。
ヤンキー君とメガネちゃん
- 感想数
- 1
- 観た人
- 3
新しいヤンキー物語
原作は少女漫画のようです。キャストは成宮寛貴さんと仲里依紗さん。品川は入試の日にシャーペンを貸してくれた少女に一目惚れする。だけど顔を憶...
ショムニFINAL
- 感想数
- 2
- 観た人
- 3
不景気の暗さをぶっ飛ばすパワー!
2000年代のドラマってお洒落でびっくりする「ショムニファイナル」を視聴した感想です。この作品は2002年放送と、10年以上前に製作された作品なが...
だがしかし
- 感想数
- 2
- 読んだ人
- 3
あの夏の日に
永遠の夏休みこの作品中はずっと夏休みです。夏休みっていうものは誰しも何らかの思い出がありますよね。夏休み中は毎日のように友達と遊びまわり...
ソナチネ
- 感想数
- 3
- 観た人
- 3
究極の美しさとバイオレンスのアンバランスな融合。
バイオレンスと美しい石垣島の背景。この映画を私はもう何回見た事でしょう。リリースされてから20年以上経ちますが、未だに一年に数回は見ますが...
僕とおじいちゃんと魔法の塔
- 感想数
- 1
- 読んだ人
- 3
子供でも1人の人間なんだな。
お化け屋敷と噂される岬にある塔に住んでいる、おじいちゃんと犬。ただし孫である小学6年の龍神にしか見えない、幽霊と魔物のコンビ!というファ...
レナードの朝
- 感想数
- 2
- 観た人
- 3
人生は苦しくも、極めて美しい。
名作「レナードの朝」映画「レナードの朝」は、確か若かりし頃に倫理の授業で観た記憶がある。良い映画だった。そして、1990年に公開された映画だ...
虚空の旅人
- 感想数
- 2
- 読んだ人
- 3
チャグムの話
守り人シリーズの第4巻だったと思います。「精霊の守り人」から3年がたち、14歳になったチャグムが星読博士のシュガと共にサンガル王国に招か...
夢幻花(むげんばな)
- 感想数
- 1
- 読んだ人
- 3
前半部の謎の提示と読ませる力はすごいが
謎満載の前半部前半部においては謎めいた構成で、いったい、何がどうつながるのかわからないから、次々とページをめくりたくなる。具体的には、プ...
ストーカー 逃げきれぬ愛
- 感想数
- 1
- 観た人
- 3
今見ても時代遅れじゃないドラマ⁉
ストーカー逃げきれぬ愛。あれは確か私が高校生の時に見たドラマだった。高岡早紀がまだ私の目からは純粋な人に映っていた時の話(笑)。あの頃見た...
破獄
- 感想数
- 2
- 読んだ人
- 3
脱獄王
書店でプッシュされていたので、人気だったので、手に取ってみた。ボクはタイトルだけ見て、裏は見ないで時々買います。今回も裏は見ないで買いま...
Psycho-Pass(サイコパス)
- 感想数
- 2
- 読んだ人
- 3
アニメを通して今の日本を考える
カリスマ性は人間に必要か否かマックス・ウェーバーが支配類型の一つとして上げられている。この物語の中でのカリスマ性には三つの要素によってな...
凍花
- 感想数
- 1
- 読んだ人
- 3
美人三姉妹の悲劇
イヤミスの新旗手登場本作は、小説家斉木香津のデビュー二作目にして代表作となった衝撃的な作品です。筆者のデビューはそこまで華々しいものでは...
ヒトリシズカ
- 感想数
- 2
- 読んだ人
- 3
一気に読破
六章の構成で描かれたミステリー作品。時系列がバラバラに書かれているので注意して読まないと「誰のことだっけ??」となってしまうが、この書き...
恐怖新聞
- 感想数
- 1
- 読んだ人
- 3
むちゃくちゃビビってしまって怖かった恐怖新聞
この漫画を読んだのは、小学生の時で、漫画なのに教室の読書文庫に置かれていた。みんなは「怖いよ~怖いよ~」というので、読まないようにしてい...
Waltz
- 感想数
- 2
- 読んだ人
- 3
キャラクターにどんどん愛着が湧く!
伊坂幸太郎原作『グラスホッパー』の作中に出てくる殺し屋蝉が主人公のスピンオフ的作品。作者の大須賀めぐみの繊細で美麗なイラストがとても目を...
楽園のカンヴァス
- 感想数
- 1
- 読んだ人
- 2
絵画への見方が変わる作品
私は普段芸術に興味がないのですが、カバーがとても印象的だったので購入しました。簡単に言うとルソー 絵画のお話。芸術には興味ない。絵画のどこ...
笑う月
- 感想数
- 1
- 読んだ人
- 3
戦慄と不安
この書物は掌握小説によって成り立っている。しかし全部がバラバラではなく連関を保っているのがまた面白い。特に興味深いのは作者の戦慄した体験...
センセイの鞄
- 感想数
- 2
- 読んだ人
- 3
おつきあいしてからの描写が少ない理由
おつきあいしてからの描写の少なさについて『センセイと再会してから、二年。センセイ言うところの「正式なおつきあい」を始めてからは、三年。』...
暗黒神話
- 感想数
- 1
- 読んだ人
- 3
歴史に残る漫画性を廃した漫画
漫画としてありえない偏った選択神話解釈を得意とする諸星大二郎。前作「孔子暗黒伝」が歴史性とドラマ性を持ったいたのに対して、本作は特に「神...
はじめの一歩 New Challenger
- 感想数
- 3
- 観た人
- 3
主人公の成長の描き方が斬新な手法
一歩の後輩主人公の一歩にとって、後輩と呼べる二人の登場人物が、重要なキーパーソンといえるのではないでしょうか。まずは、新シリーズから登場...