マルタイの女のあらすじ/作品解説

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マルタイの女

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マルタイの女のあらすじ・作品解説

「お葬式」「タンポポ」で知られる伊丹十三監督の遺作で、1997年に公開された日本映画。大女優がひょんなことから謎のカルト教団から命を狙われるようになり、警察から護衛対象者=マルタイとして守られると言うストーリーは、社会派のコメディながら1992年に監督自身が体験した襲撃事件などを反映していると話題になった。監督/脚本は伊丹十三、企画協力に「ラジヲの時間」「THE 有頂天ホテル」の三谷幸喜が参加している。 ひょんなことから弁護士夫婦の殺害現場を目撃してしまった名女優磯野ビワコは、命を狙われ、警察からマルタイとして警護されることに。が、彼女のプライバシーは失われ、不倫相手との密会にまで介入され参っていく。ほどなく実行犯大木が逮捕され、彼女は証言者となるが…。 ビワコを「あげまん」の宮本信子、立花刑事を「黒い家」の西村雅彦、近松刑事を村田雄浩、真行寺を津川雅彦、大木を高橋和也、二本松弁護士を江守徹が演じている。他に近藤芳正、小日向文世、名古屋章、六平直正、あき竹城、宝田明、伊集院光など。

マルタイの女の評価

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