ランボーのあらすじ/作品解説

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ランボーのあらすじ・作品解説

ランボーは1982年公開、カロルコ・ピクチャーズ製作のアクション映画である。 世界興行収入が一億ドルを突破しているだけでなく、2015年時点で製作されている続編3作も全て世界興行収入一億ドルを突破しているという人気シリーズの第一作である。 原作は1972年に発表されたディヴィッド・マレルの処女小説「一人だけの軍隊」であり、作者は後に続編映画のノベライズを担当している。 この作品は失意に暮れるベトナム戦争の帰還兵ランボーが、偶然訪れた町で保安官に不当な扱いを受けたことから争いが勃発、孤独な戦いに身を投じることとなった姿を通して戦争によって負った傷を描いた作品である。 監督は「LAW & ORDER:性犯罪特捜班」などのテレビシリーズの監督もつとめるテッド・コッチェフ。製作総指揮は製作会社を立ち上げ「トータル・リコール」「ターミネータ―2」などを世に送り出したマリオ・カサールとアンドリュー・G・ヴァイナ。主演のシルヴェスター・スタローンは脚本という形で製作に参加している。

ランボーの評価

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