不死蝶のあらすじ/作品解説

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不死蝶

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不死蝶のあらすじ・作品解説

不死蝶は、MBSが制作し1978/07/01~1978/07/15まで放送されたテレビドラマである。 横溝正史の同名小説を原作としており、主人公・金田一耕助を古谷一行が演じた。 今作品の他に、TBSでリメイクされた1988/2/2版が月曜ミステリー劇場枠で「名探偵・金田一耕助シリーズ7 不死蝶」のタイトルで放送されている。 金田一耕助は、矢部杢衛(小沢栄太郎)の依頼を受け信州・射水を訪れた。杢衛の依頼内容は、23年前のある事件で亡くなった女性が、富豪の後継者の母・君江ではないかというものである。 名門の矢部家と玉造家は対立していたが、杢衛の娘・長男・慎一郎と玉造家の長女・朋子が駆け落ち騒動を起こし、朋子が底なし井戸に飛び込んで自殺し、未だに遺体は見つかっていないという。朋子が残した遺書には自らを蝶に例え、死後復活すると予言めいたことが記されていた。 そんな折、君江と娘・マリの歓迎パーティーが始まるのだが、途中、君江が行方知れずとなる。そして、君江を探していた杢衛が死体となって発見された。

不死蝶の評価

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