顔泥棒のあらすじ/作品解説

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顔泥棒

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顔泥棒のあらすじ・作品解説

顔泥棒は、ABNにて2000/08/04~08/18まで毎週金曜日に伊藤潤二恐怖コレクション枠で放送された全3話の深夜ドラマである。 伊藤潤二の同名作品を原作に、脚本・監督を中西健二が努め、主人公の顔泥棒・亀井桃子を山口あゆみが演じている。 今作品は美少女の持つ欲求や願望が巻き起こす恐怖を描いており、原作者が1997年に発表した「富江」のテイストを引き継ぐ作品であることかrあ注目を集めた。またストーリーは原作漫画に基づいているが、ラストシーンが変更されている。 女子高生・亀井桃子は「この女になりたい」と強く願い服装や話し方を真似ると、その女の顔になるという不思議な能力を持っていた。 そんなある日、桃子は日比野孝文(忍足修吾)に恋をし、ストーカーまがいの行為をしてつきまとうのである。 苛立った隆文は自分には恋人・沙也加(安藤希)がいると話し、桃子が諦めるように仕向けるのだった。しかし、隆文を諦めきれない桃子は「沙也加の顔になりたい」と強く願い、服装と話し方を真似、沙也加そっくりの顔を手に入れる。

顔泥棒の評価

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