その町を消せのあらすじ/作品解説

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その町を消せ

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その町を消せのあらすじ・作品解説

その町を消せ は、NHKにて1978/01/30~02/23まで「NHK少年ドラマシリーズ」枠で放送された全16話のテレビドラマである。 原作は、光瀬龍の小説「その花をみるな!」と「消えた町」で、ひょんなことからパラレルワールドに移動してしまった井上鉄(小山梓)、白戸依(玉川砂記子)、赤川次郎(熊谷俊哉)らが、侵略を企む別次元人を阻止する姿を描いている。 レコード針を買うため外出した鉄は、同じ中学生ぐらいの少女・依と出会った。なにやら怯えている依は、家に幽霊が出ると鉄に話す。 半信半疑の鉄と怯える依の2人が、白戸の自宅家中を探索していると男の幽霊に遭遇、その場を逃げ出した2人は行方不明になった依の父を探すことを決め、勤務していた研究所を訪れるのである。 研究所で女の幽霊と遭遇した依は気絶、鉄は幽霊を追いかけパラレルワールドに迷い込んでしまう。 パラレルワールドの世界は独裁体制下にあり、本部と言われる秘密機関に監視される社会であった。そしてそこには鉄と同じ境遇の二郎がいた。

その町を消せの評価

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