悪魔の赤ちゃんのあらすじ/作品解説

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悪魔の赤ちゃん

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悪魔の赤ちゃんのあらすじ・作品解説

新薬のピルにより異様な赤ん坊が生まれる恐怖を描いた、1974年公開のアメリカのSF・ホラー映画。監督は「アンビュランス」「ザ・スタッフ」のラリー・コーエンで、同監督で2作の続編があり、2008年にはリメイク作品も作られた。不気味な”赤ちゃん”を製作したのは「狼男アメリカン」「ヴィデオ・ドローム」のリック・ベイカー。 広告会社に勤めるフランクは出産間近の妻ルノールに付き添い、病院で待機していた。長男のクリスも預け準備万端となったその時、分娩室で惨劇が起こる。生まれて間もない次男は鋭い爪と牙がある怪物で、医師や看護師を惨殺し逃亡したのである。信じがたい事態に警察も乗り出すが、次男は殺戮を続けながら行方知れずとなり、夫妻は”悪魔の赤ちゃんの親”としてマスコミに叩かれるが…。 フランクを「暴走機関車」「郵便配達は二度ベルを鳴らす」のジョン・P・ライアン、ルノールを「アウト・オブ・ブルー」「ボディ・ガード」のシャロン・ファレルが演じている。他にガイ・ストックウェル、アンドリュー・ダガンなど。

悪魔の赤ちゃんの評価

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