旅がらすくれないお仙のあらすじ/作品解説

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旅がらすくれないお仙

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旅がらすくれないお仙のあらすじ・作品解説

旅がらすくれないお仙は1986年10月6日から1969年9月28日にかけてNETで放送されたモノクロのテレビ時代劇である。松山容子演じる女渡世人くれないお仙と大信田礼子演じる女スリのかみなりお銀の珍道中を描いた作品で、放送当時に人気だった「素浪人 月影兵庫」と同じフォーマットになっている。松山は主題歌の「旅がらすお仙の歌」も歌っている。また、挿入歌として五木詩郎が歌う「晴れ姿道中節」が使用された。 なお、2015年時点で第5話の「伜と呼びたい」を除いてフィルムが行方不明となっており、2015年7月に第5話だけが収録されたDVDが発売されている。 原作者は松山の夫でもある漫画家の棚下照生で、森田新や伊勢野重任らが脚本を担当した。音楽は小川寛興が担当している。 1969年10月5日から1970年3月29日にかけては続編の「緋剣流れ星お蘭」が放送されており、大信田は引き続き出演しているが松山は出演していない。

旅がらすくれないお仙の評価

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