タイトロープのあらすじ/作品解説

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タイトロープのあらすじ・作品解説

タイトロープは、1984年に公開されたアメリカ映画である。監督・脚本は、「ランナウェイ/18才の標的」のリチャード・タッグル。音楽は、「真夜中のサバナ」のレニー・ニーハウス。出演者は、クリント・イーストウッド、ジュヌヴィエーヴ・ビュジョルド、ダン・ヘダヤ、マルコ・セント・ジョン。 ニューオリンズ市警の刑事ウェス・ブロックは、妻と離婚した後は娘と暮らしている。ある夜、娼婦が殺害される事件が発生。娼婦は乱暴された上に赤いリボンで首を絞められていた。以前にも美女が殺害される事件が起きていたことから、美女連続殺人事件として夜の街で捜査を開始したウェス。娼婦に聞き込みをしていく内に、ウェス自身もニューオリンズの歓楽街の世界に堕ちていくのだった。やがて猟奇殺人犯と対峙していくことになるサイコ・サスペンスである。クリント・イーストウッドの娘アリソンが、本作品で娘役で登場している。 2014年にBlu-rayが発売された。

タイトロープの評価

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